Career guidance system
就職指導システム

就職研修

1年次の12月から実施。
配布した「就職研修ノート」に基づいて就職ガイダンスやマナー講習、ブレーンストーミング、企業から講師を招いて講演などを行い、就職活動にそなえます。

就職ガイダンス

「就職研修ノート」にそってクラス毎に就職活動の基本的なワークレクチャーを行います。

主な内容は
1.就職までのスケジュールの立て方
2.書類の作り方
3.入社試験の傾向と対策
4.企業研究
5.模擬テスト
6.会社訪問の仕方
などを多角的・実践的に指導します。

求職登録

どのような企業で、どんな仕事につきたいか、勤務地はどこを希望するかなど求職登録カードに記入。
また、職業選択欄に学生一人ひとりの適正を掌握しておくことも重要なので、自己の性格、趣味、特技、資格など「自己分析」して書き込みます。

求人情報

就職相談室には約1500社登録されています。
本社指定の求人票には、求人社会の事業内容、資本金、従業員数、業種、給与、休日や勤務条件などが詳しく記入されています。求人票はファイルされ自由に閲覧できます。

就職相談・指導

就職相談室には経験を積んだベテラン担当者が、学生の希望・適性を的確に判断し、納得のいく就職活動ができるよう、学級担任と一体となって親身に個別相談に応じています。

就職活動

就職活動は、早い時期から希望する会社へ資料請求をしたり、各社主催の企業セミナーにも参加します。
志望する企業から内定を得るまで根気よく就職活動を続けます。